事例 マルチホーミング

isurfjanusは、価格的にメリットのあるベストエフォート型回線サービスの障害リスクを、複数回線を利用して最小限にし、信頼性向上を実現するアプライアンスです。

マルチホーミング Case Study

Case Study1 企業

インバウンド+アウトバウンド・モデル/ ロードバランス

  • インバウンド、アウトバウンド双方の トラフィックを負荷分散  ⇒ロードバランス
  • 回線障害リスクを最小限に!  ⇒複数回線収容のマルチホーミング
  • 機器障害の対策を実施  ⇒VRRP冗長化で機器障害対策

Case Study2 学校法人

インバウンド・モデル / ロードバランス

導入前の問題点
 

wwwサーバへのアクセス増で対策が必要
回線障害時のリスク対策が必要

要件
 

既存ネットワーク機器の設定変更は行なわない
グローバルアドレスの変更はしない

<導入前>

<導入後>

Case Study3 学校法人2

インバウンド+アウトバウンド・モデル/ ロードバランス

  • インバウンド、アウトバウンド双方の トラフィックを負荷分散  ⇒ロードバランス
  • 回線障害リスクを最小限に!  ⇒ 複数回線収容のマルチホーミング
  • 機器障害の対策を実施  ⇒InBox Bypassで機器障害対策

Case Study4 インターネット・カフェ

アウトバウンド・モデル / ロードバランス+ルート コントロール

  • 外→内向き Firewall機能
  • NAT変換機能
  • PPPoE サポートにより、回線を直接収容
  • 専用線を安価なDSL回線にリプレースし、コストを削減
  • ルートコントロール機能によるデータの制御(E-メール使用の禁止)
  • 異なる複数のISP、異なる複数のアクセス回線により、障害に対して強力に対応

Case Study5 ISP導入事例(集合住宅・ホテル)

アウトバウンド・モデル / ロードバランス

  • 外→内向き Firewall機能
  • ロードバランスモードによる負荷分散
  • PPPoE サポートにより、回線を直接収容
  • 専用線を安価なDSL回線にリプレースし、コストを削減
  • 異なる複数のISP、異なる複数のアクセス回線により、障害に対して強力に対応