企業情報

 
 

沿革

 
1971年10月 東京都渋谷区恵比寿に株式会社アンペール通信機器を資本金150万円で設立。
代表取締役に草梛高志就任。
1976年08月 株式会社アンペールに社名変更。
1982年02月 茨城県友部町に友部工場を開設。
1988年05月 茨城県笠間市に新工場を建設(1989年11月に増設)。
1991年04月 創立20周年記念事業の一環として茨城大学アンペール奨学金開設。
1993年06月 American Power Conversion(米国)と販売店契約締結。
1994年12月 茨城大学アンペール国際シンポジウム「持続可能な発展とは何か」を後援。
1995年01月 UPS検査センターを開設(2001年01月 工場敷地内に移転)。
1999年06月 ストレージ製品営業部門設立。
2004年01月 PIOLINK(韓国)と負荷分散装置に関する販売代理店契約締結。
2004年09月 鉛フリー対応製造設備導入。
2005年10月 語学教育ツール 「AdiLL-1000システム」発売開始。
2005年11月 ISO9001:2000(品質マネジメントシステム)認証取得。
2006年08月 真空技術センター設立。
2006年11月 ISO14001:2004(環境マネジメントシステム)認証取得。
2006年05月 DAOU JAPAN(韓国)とメール・セキュリティ・ソリューション
「SPAM WATCHER 」に関する販売代理店契約締結。
2007年04月 ISO9001:2000、14001:2004(統合マネジメントシステム)認証取得。
2008年10月 土浦事業所開設(真空技術センター、土浦分室統合)
2008年10月 正マグネトロン型冷陰極真空計CCTGを研究開発・製品化
2009年07月 アンペール社員持株会を発足
2009年11月 APCJ社とUPSの保守パートナー契約を締結
 
 

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